yozora

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yozora(ヨゾラ)は、ほぼ日がはじめて取り組む、キャンプのブランド。 誰かと街を離れよう。そして、自然から帰ってこよう。 街で生活することと自然のなかで過ごすことは、 おたがいによい影響をあたえ合うのだから。 街と自然を行き来する私たちに必要なものを、 yozoraはつくっていきます。街と自然を行き来することで、日々の生活が豊かになる。そのうれしさを実感している方々に喜んでいただけるブランドでありたいと考えています。


yozoraのクラフトマンシップとは?

「どんな時代の人であろうと「いいと感じること」は何か?」

yozoraを運営する「ほぼ日」は、1998年からウェブサイトを創刊し、たくさんの読者の声を反映させながらさまざまなコンテンツとプロダクトを製作してきました。その代表ともいえる「ほぼ日手帳」は全世界で愛されています。キャンプというフィールドが加わった今も、その姿勢は変わりません。流行を追うのではなく、どんな時代の人であろうと「いいと感じること」は何かを考え、人が過ごす「いい時間」につながることをつくっていく。キャンプやアウトドアはもちろん、暮らしのさまざまな場面でも活躍するようなプロダクトをつくっています。

ブランドを代表するギア

kohaku(コハク)

ZANE ARTS(ゼインアーツ)の小杉敬さんと作った、 yozoraの「はじまりのテント」です。 構造はワンポールテントの正統派。 美しいシルエットで、初心者でも簡単に立てられます。 名前の由来は、夜に明かりを灯した姿が、 内側に大切なものを封じ込めて輝く 琥珀(こはく)のようだから。 テントのなかで寝転びながら空を眺められる リア側の「空を見る窓」が特徴です。 4人用のkohakuと2人用のkohaku duoの2サイズ展開。